岩谷産業株式会社
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社会への取り組み
岩谷直治記念財団
水素エネルギー社会実現に向けて
教育文化振興支援
R & D(Research & Development)
NHK交響楽団への事業協力
琵琶湖コンファレンスセンター
鳥人間コンテスト
全国小学生作文コンクール
MaruiGas災害救援隊
MaruiGas災害救援隊全国一斉訓練
緊急災害時 LPガス支援基金

生み出すだけでなく、世の中に還していきます

岩谷直治記念財団

岩谷直治記念財団

人の幸福と社会の発展を願い、創業者岩谷直治が私財を投じて1973年に設立。ガス・エネルギー分野への研究助成、アジアからの留学生支援、若者たちの国際交流支援を柱に社会貢献活動を展開。岩谷直治記念賞をはじめ、科学技術への助成や留学生への研究支援など、人と社会に寄与しています。

水素エネルギー社会実現に向けて

水素エネルギー社会実現に向けて

「水素エネルギー」の普及に向けて、ハイドロエッジをはじめとした生産・供給体制を確立。それと並行して水素ステーションや燃料電池車の走行テストなどインフラ整備に向けた社会実験や、イベントによる啓発活動など、多面的な取り組みを通して水素エネルギー社会の未来を牽引しています。

教育文化振興支援

教育文化振興支援

新しい時代の技術を、次の世代へとリレーしていくことも、未来を拓くイワタニの責任です。水の電気分解やおもちゃの水素自動車を使った実験を通して子どもたちに水素エネルギーを体感してもらう活動の一環として、青少年のための科学の祭典「サイエンス・フェスタ」にも協賛しています。

関連サイト 自由研究や宿題に使える、地球環境とガスのお話がいっぱい!
  「ようこそガスエネキッズ」

R & D(Research & Development)

R & D(Research & Development)

商社としての「情報力」とメーカーとしての「技術力」を融合し、ガス&エネルギーの新たな可能性を追求するイワタニ。ガス・エネルギー・マテリアルの基礎研究および技術開発、さらに用途開発、製品開発までを行える「中央研究所」を建設し、新たな価値創造に挑みます。

ふれあいから生まれる、エネルギーがあります

NHK交響楽団への事業協力

NHK交響楽団への事業協力

「交響管弦楽により、わが国の音楽芸術の向上発展を図り、その社会文化使命を達成する」という NHK交響楽団の主旨に賛同し、1987年から特別協賛企業として「N響“夏”」を中心に、地方公演や N響メンバーと若手音楽家が出会うコンサートに協賛。音楽を通じ、地域と文化のふれあいに貢献しています。

鳥人間コンテスト

鳥人間コンテスト

人力飛行機で飛距離を競う鳥人間コンテスト。そのコンセプトが、クリーンエネルギー社会をめざす当社の事業方向性と合致することから、創業80周年の記念事業として2010年より特別協賛を始め、大会運営をサポート。住みよい地球を目指し、環境イベントへの支援も積極的に行っています。

全国小学生作文コンクール

全国小学生作文コンクール

創業 80周年記念事業として 2010年にスタートした「住みよい地球~小学生作文コンクール」は、私たちが掲げる「住みよい地球がイワタニの願いです」の想いを、未来を担う子ども達とともに考えようという試み。気付きと発見に満ちた子どもたちの「ことば」を未来につないで行きます。

企業市民として、人と自然の未来を見つめます

MaruiGas災害救援隊

MaruiGas災害救援隊

災害時にいち早く現地に駆けつけ、LPガスの復旧やガス機器の安全点検を行う全国組織「Marui Gas災害救援隊」。2011年の東日本大震災では発生後、いち早くLPガス容器320本と生活支援物資を携え現地に急行し、イワタニグループ震災支援の先陣として活動しました。

MaruiGas災害救援隊全国一斉訓練

MaruiGas災害救援隊全国一斉訓練

災害はいつ起こるか予測ができません。平成7年の阪神淡路大震災を期に、その翌年に「Marui Gas災害救援隊」が活動を開始。毎年10月に「Marui Gas防災の日」を設け、災害発生時を想定した「安否確認訓練」や「出動準備訓練」など、より実践的な訓練内容にて、全国で一斉訓練を実施しています。

緊急災害時 LPガス支援基金

サウジアラムコ -岩谷産業
緊急災害時 LPガス支援基金

日本国内での大規模災害時におけるカセットこんろとカセットボンベの無償提供を目的に、サウジアラビア国営石油会社「サウジアラムコ」と共同で支援基金を設立。東日本大震災発生時には基金総額を 200万ドルに倍増し、カセットこんろ21,680台、カセットボンベ12万本を提供しました。

琵琶湖コンファレンスセンター

教育制度
琵琶湖コンファレンスセンター

日本で最初の米国コンファレンス協会認定施設「琵琶湖コンファレンスセンター」を活用し社員研修や実践トレーニング、各種セミナーや資格・研修制度を充実。「人づくりのイワタニ」のノウハウが集約された施設と、豊かな環境はグループだけでなく一般企業・団体にも開放されています。