若手座談会

皆さんと年が近い若手社員たち。
イワタニを選んだ理由、職場の雰囲気について話してもらいました。

皆さんと年が近い若手社員たち。
イワタニを選んだ理由、職場の雰囲気について話してもらいました。

イワタニを選んだ理由

前田 :
振り返ってみると懐かしい気持ちだけど、やっぱり僕自身は「水素事業がやりたい」っていう想いが強かったかな。
武内 :
確かに説明会などで水素事業の大きな将来性を感じたのを今でも覚えてます。
白田 :
あと「人」も大事ですよね。就職活動で出会った社員や人事の雰囲気や価値観とか。
岸本 :
分ります!就職活動を始めた頃は仕事内容ばかり重視していましたが、最後に大切にしたのはやっぱり人の雰囲気でした。
玉谷 :
人によって企業選びの軸は色々あるけど、イワタニは総じて「人が良い」ですよね。あと、ちょっと観点が違いますけど、僕は理系だったこともあって「技術営業ができる」これも大きなポイントでした。

一歩一歩。確実に成長を実感

白田 :
武内君と、岸本さんは今1年目だよね。
岸本 :
はい。今は勉強も兼ねて食料品の受発注を担当していますが、展示会や営業同行など外に行く機会も多くあります。2年目からは営業を一人で任されるので今は商流や物流など、基礎からしっかりと学んでいます。
武内 :
私の場合はどちらかと言うと「まずやってみろ」といった雰囲気があります。勿論、勉強も兼ねて業務をやったりもしますが、最近は担当顧客を持たせてもらう様になりました!
白田 :
部署によって多少指導の違いはあるかもしれないけど、基本的にしっかりフォローしてくれるって感じだよね。
前田 :
小さな基礎の積み重ねが大切。なんかスポーツとも似ている気がする。
玉谷 :
確かにそうですね。あと、振り返ってみると1年目の頃は色々と研修を通じて学ばせてもらいましたね。
前田 :
懐かしい(笑)入社してすぐに会長や社長など役員の貴重な経験談を聞かせてもらったり、違う本部の営業同行体験もあったよね。会社を総合的に見て考え判断してほしい、そして将来経営を担ってほしい、そういった意味合いがあると思うな。

イワタニの社風

玉谷 :
社内でもよく聞くフレーズだけど、やっぱり「明るく・楽しく・賑やか」な社風かな。
白田 :
分かる(笑)イベントとかみんなで盛り上がる事が好きな人が多いよね。仕事が終わった後に、同期・先輩・後輩とよくご飯に行くよ。
武内 :
今は同期が全員大阪にいるので本当に楽しいですね。仕事の話をしたり、一緒に盛り上がったり。そういえば岸本さんは最近女子会もしてるんだって?
岸本 :
なんで知ってるの?(笑)同期が多いのもそうだけど、部署に年の近い先輩がいるのもいいよね。分らない事があったらどんどん聞けるし。
玉谷 :
風通しは本当に良いよね。ちなみに前田さんは支店ですけど、雰囲気はどんな感じですか?
前田 :
支店は人数が大阪本社のように多くはないけど、そのぶん一人一人とはより仲良くなれるよ。最近は仕事終わりに先輩と一緒にジムで筋トレをしているくらい(笑)本当に良い環境だと思うよ。

今後の夢

武内 :
いつかは海外で0から1を作る仕事をしてみたいです。その為に、今は与えられた目の前の仕事に全力で取り組んでいます。
岸本 :
私もまずはしっかりと営業としてお客さまの期待に応えていきたいです。あと、長期的には仕事と育児も両立して女性活躍のロールモデルになっていきたいなと思ってます。
白田 :
将来は世界で通用するビジネスパーソンになりたいと思っています。その為にも今の部署でしっかりと実績を残して、いずれは海外駐在等海外と関わる仕事をしてみたいですね。
玉谷 :
将来は水素エネルギー社会の実現に貢献していきたいですね。その為にも現在の部署でもっと経験を積んで、プロジェクトリーダーを任せてもらえるように成長していきたいです。
前田 :
私も水素エネルギー社会の実現に貢献していきたいと考えています。その為に、今は営業として知識を増やしながら実績を出していきたいです!

to top