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2007年09月10日(月曜日)

5種類のプレートで野菜加工が思いのまま
電動ベジタブルスライサー『あっとスライス通(つう)』9月18日新発売
ワイドな角型投入口を採用!さらに使いやすくなり登場

岩谷産業株式会社

岩谷産業株式会社(本社:大阪・東京、社長:牧野明次、資本金:200億円)は、従来モデルを改良し、使いやすくなった電動ベジタブルスライサー『あっとスライス通(つう)』(希望小売価格:オープン)を9月18日(火)より全国の家電量販店、ホームセンター、一般量販店などで発売します。初年度の販売目標は10万台を見込みます。


■スイッチひとつで、簡単・手早く・きれいに切れる!
「あっとスライス」は、手の動きと同様、左右のスライド運動で野菜の薄切りや千切り、おろしなどの加工をする「電動式のベジタブルスライサー」。野菜の繊維に沿ってスライスをするのが特長で、切れ味・見栄え・おいしさも抜群です。
野菜摂取を心掛ける近年の健康志向を背景に、「スイッチを押すだけ」という手軽さと、「誰でも短時間でプロ級に野菜の加工ができる」といった利便性から、2003年の発売以来テレビ通販やデモ販売などを中心に絶大な支持を受けています。電動式なので力を加える必要がなく、ご高齢の方にも多く愛用いただいています。
今回、2代目となる『あっとスライス通(つう)』は、ユーザーから寄せられる意見を元に改良したモデル。ワイドな角型投入口や、スライド式の受け容器、銀イオン配合の抗菌カラープレートの採用など使いやすさを追求しました。


■商品の改良点

改良1 投入口は「ワイドな角型投入口」。従来比120%にアップ!
食材の投入口は大・中・小と便利な3サイズ。大サイズは従来の円形からワイドな角型式に改良し、投入面積が約120%にアップ。一度にたくさんの野菜の加工が可能です。

改良2 受け容器を使いやすい「スライド式」に!
受け容器をスライド式に改良し、材料が取り出しやすくなりました。また、出来上った材料は受け容器に入りキッチンを汚しません。

改良3 「銀イオン配合の抗菌カラープレート」を採用
薄切りやおろしのほか、いちょう切り、千切り、短冊切り、みじん切りなどの加工をする付属の5種類のプレートに、抗菌効果のある銀イオンを配合。さらに用途別に色分けをし、識別がしやすくなりました。

【資 料】

■ 「あっとスライス通(つう)/IFP-60A」の主な仕様
・サイズ      幅120×奥行き370×高さ230mm
・重 量      約2.0kg(カッタープレート装着時)
・電源コード    1.8m
・材 質      モーター部外装 :ABS樹脂
          受け容器類一式:ポリカーボネート
          材料の押し棒  :ポリプロピレン
・本体カラー    ホワイト
・付属プレート(色)   おろしプレート(銀)、カッタープレート(黒)、スライスプレート
             (黒)、千切りプレート・大(黄)、千切りプレート・小(オレンジ)
・希望小売価格    オープン価格

■野菜の加工例


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