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オンラインセミナー概要

昨今、災害対策として、緊急時に強いと言われるエネルギーであるLPガスが注目を浴びています。
LPガスを使った停電対策、並びに災害対策を「お得に」「安全に」行う方法を
オンラインセミナーでお伝えします。

日程2020年8月26日(水) 10:30-11:30
※日程が合わない場合は、申込フォームご要望欄に「別日程希望」とご記入ください。別日程をご案内します。
会場オンライン開催(Zoom)
参加費無料
内容1.LPガスでできる停電対策・災害対策について

2.LPガスを活用し停電対策・災害対策が可能な”補助金”について
  ※今年度の情報と今後の展望スケジュールをご説明します。

3.導入事例について
  これまで弊社グループで導入していただいた様々な施設様の事例をご説明致します。
主催者岩谷産業株式会社 生活物資本部

申込から開催までの流れ

商品紹介

災害により地域が孤立した場合、被災地への援助はすぐに届きません。
ライフラインの復旧までに3日間程度のエネルギー備蓄が必要だと言われています。
LPガスを常設・常用することで、非常時でもライフラインを確保することが可能です。
また、関連設備を導入することで、「電気」、「冷暖房」、「給湯・調理機器」の使用が可能となります。
本セミナーでは、LPガス関連設備の導入による対策事例やその補助金制度について詳しくご紹介します。

対策事例

①宮崎県 透析病院

課  題:
停電発生時は透析機器を稼働できない
目  的:
停電時に透析機器の電源を確保すること
導入設備:
LPガス災害バルク、LPガス非常用発電機
効  果:
停電時でも電力を確保し透析機器の稼働を継続できる

②茨城県 高校

課  題:
夏場に体育館で熱中症が発生する恐れがある災害時の避難場所となる体育館で照明を確保したい
目  的:
体育館の空調・照明を確保すること
導入設備:
LPガス災害バルク、LPガス非常用発電機、GHP
効  果:
熱中症リスクの低減、避難場所としての空調・照明の確保、地域貢献

③宮城県 福祉施設

課  題:
停電時には空調や照明が使用できないため、入居者の健康面が懸念される
目  的:
停電時に空調・照明を確保すること
導入設備:
LPガス災害バルク、LPガス非常用発電機、GHP、投光器
効  果:
入居者の身体面・精神面での健康保持

補助金について

災害時の停電対策として病院、学校、福祉施設、工場などに、LPガス災害バルク、LPガス非常用発電機、GHP、投光器、ガス調理機器の導入を検討されている場合、LPガス災害バルク補助金を用いる事で
導入費用を大幅に軽減する事が可能です。

補助金率: 中小企業は2/3以内 中小企業以外は1/2以内

※上記は令和2年度の実績です。詳細はセミナー内で説明します。

商品やセミナーについてご不明な点がある際は、お気軽にお問い合せください。

お問い合わせ

岩谷産業株式会社 生活物資本部


東京 03-5405-5747 担当:葛上(くずかみ)

大阪 06-7637-3176 担当:米重(よねしげ)

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bcp-seminar@iwatani.co.jp